TOEIC900点の壁を感じたことに意味がある | さなパパ的TOEIC勉強法ブログ

TOEIC900点の壁を感じたことに意味がある

2015-02-10


第197回TOEIC公開テストを受けたのが1月11日。

そしてその後、1月25日に清涼院流水先生のTOEIC(R)テスト300点から990点へ、「7つの壁」を突破するブレイクスルー英語勉強法が手元に届きました。

本を読んでいくにつれて、自分のやっている勉強法と照らし合わせてみると色んな気づきがありました。

『あれ?やってた勉強法って800点突破のためのものじゃない?』

『これは900点突破に役立つのか。』

『まてよこれは990点のための勉強法なのか、じゃあ時期尚早だ。』

 

つまり、僕は875点から900点突破(目標は930点)を狙う勉強法に集中すべきなのに、

意味が無いとはまでは言わないものの、無駄な勉強もしていたのかもしれません。

 

そして、ウェブ上でスコアを確認できるようになったのが2月2日。

875点→875点と変化なしという結果。

これは先日のブログでも書いた通り、そこまでネガティブにとらえないようにしているものの、

やはり5点でも上がっていて欲しかったというのが正直な気持ちです。

 

「7つの壁」を突破するブレイクスルー英語勉強法の特に900点の壁を超えるためのポイントは全て実施し、

かつ850点や800点の壁を超えるための勉強法も取り入れ、基礎固めもしたいと思います。

 

第197回TOEIC公開テストの結果が875点で900点の壁を感じることが出来たのはある意味良かったです。

前回の875点がラッキーではなかったということですし、900点の壁にトライするための力はあるんだと実感できました。

次に受験する予定は5月開催の第200回TOEIC公開テストです。

そこまでに900点の壁を越える勉強法を徹底します。

 

P.S 流水先生の書籍で紹介されていて絶版だったオバケの英語が新装版として復活していたので早速購入しました。

たしかに、この本だと、具体的に口の形や下の動きをイメージできるのでわかりやすいですよ。

チェック→当ブログはTOEIC部門で何位なのか?


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